読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

何でもレビューブログ

目についたものをレビューしていきます!

【漫画レビュー】レディ・ジャスティス 第4話 『街のヒーローのパートナー』【週刊少年ジャンプ28号】

漫画レビュー 週刊少年ジャンプレビュー

■レディ・ジャスティス
第4話 『街のヒーローのパートナー』

f:id:sarapan2014:20150525062432p:plain

「扉絵が毎週かわいいなおい」

 

しかも今週は

出〇リ!!?

 

ソッチ方面の方々がザワメキマスワ。

 

4歳時の天利。

幼馴染の兄妹と公園で野球ごっこをしている!

 

お母さんからはパワーのことを知られちゃだめと言われていた天利だったが・・・

 

弱く・・・弱く・・・

と思いながら投げたボールは、兄妹の頭上を越え、

公園の時計に激突粉砕ww

 

「や・・・やっちゃった・・・」

 

ボールを取りに行く妹。

車道に飛び出すとそこにはトラックが!!

 

それを片手で受け止めちゃう4歳児www

この時助けられた妹の目は完全に憧れの目にw

 

この光景は兄にも目撃される。

「アメちゃん・・・・・スッゲー・・・!」

 

円太の自己紹介タイム。

毎週毎週よくやるぜ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

どうやら二年に上がり、またも天利と同じクラスになったようだ。

だが、心配が一つある。

 

それは天利と当たり前のように話すイケメン。

峡 流石(はざま さすが)。

 

冒頭で出てきた天利の幼馴染。

だがそれを円太は知らない。

 

聞き耳を立てる円太w

 

「ついに同じクラスになれたねサッくん」

「そういやそうだなアメ・・・

 これからやり辛くなるな・・・」

 

「そんな事言わないでよ

 私は嬉しいのだから」

 

「ゴボァ」

吐血する円太www

クッソワロタww

 

ままッ・・・まさかあの2人・・・

付き合ってるの・・・!?

 

嘘だろォ!!?

 

ピエロメイクのイカレ犯罪者に一生追い回されてもいいから・・・

嘘だと言ってくれェエエ!!!!

 

 

まぁ世界でブッチギリ一番美少女に

彼氏がいない方がおかしいけども・・・!

 

あの清楚の塊である剣崎さんが

あの悪風イケメンとアレやコレや色々と・・・

 

くっそwww

今週の見所サービスシーンww

円太の妄想あかんww

少年誌的にギリギリのラインか!?

マガジンなら普通かもだがw

 

落ち込む円太w

もはや抜け殻になって下校する。

 

校門の前で天利と話す峡兄妹。

 

急用があるからと天利は先に帰るようだ。

兄である流石に妹守って帰るよう伝えている。

 

そんな兄妹の横をそーっと通り抜けようとする円太w

早速流石に声をかけられる。

 

妹の春日ちゃんが言うには天利本人からいつも話を聞いていたという。

彼女も同じ高校の1年のようだ。

 

円太が天利の能力について知ってることを

流石から聞かされる円太。

どうやら天利本人がこれも話していたようだ。

 

ここでこの兄妹も能力のことを知っているのだと気づく円太。

2人は生まれる前から家が隣同士だという。

毎日三人で遊ぶうち、なりゆきから力の存在を知ったという。

 

幼馴染の上に能力も知ってる・・・

円太の優位性は一気にもくずと消えたw

落ち込む円太ww

 

落ち込む中、遠くの空を飛ぶ天利を発見する円太。

この距離からでも可愛い発言w

目がいいなwめがねのくせにw

 

余所見をしていた円太は、いかにもゴロツキな

ハゲスーツと肩がぶつかってしまう!

咄嗟に謝るが、聞こうとしない。

 

「あぁ!?人にぶつかっといてすみませんで済ます気かオイ!?」

 

ドンッ!

 

「うぉッ!!?ッてぇなゴラ!!!」

「すみません

 おっとすみませんじゃダメなんだよな・・・

 なら何て言えばいい?

 『道を開けろゴムボール頭』とかか・・・?」

 

流石くん流石ですww

 

「このガキ・・・!」

 

止める円太と妹の春日。

しかし流石は下がってろという。

 

「誰の頭がカラッポだ!!?」

 

向かってくるハゲ男!

だがそれを返り討ちにする流石!

 

「いって・・・」

 

頬を拭う流石。一発は食らったようだが、

ハゲオトコを見事倒した!

 

円太と違い強い!

 

「待てコラガキ共・・・!

 コイツが分かるか・・・?」

 

銃を取り出すハゲ男ww

 

「そこまでする・・・!?」

とドン引きの円太ww

 

「じゅ…銃相手でも大丈夫…?」

「アメと違って俺は撃たれたらちゃんとしぬ」

 

ですよねー^q^

 

「んならしっかりしね…!」

 

銃口を向けるハゲ!

その時だった!

 

「やめておけ」

 

キター!!

半ケツ様キター!!

 

ぶwなんでユースティティア半ケツなのwww

ケツドアップやめいw

 

「この私の目の前で何をする気だ」 

 

 

ぽーんぽーんって・・・

手のひらの上で何を・・・

 

巨大タンカーをお手玉にしないでwwww

 

流石にこの状況にビビって逃げ出すハゲw

 

どうやら妹の春日は天利の能力を知っててもなお

ユースティティアが天利だとは気づいてない様子。

 

兄の流石は正体にもちろん気づいているという。

天利は天利で流石に正体を隠せていると思ってるらしいw

 

なにこのド天然娘たちww

 

円太に知らないフリするの疲れないか?と聞く流石。

 

「…実は僕…偶然面と向かって正体を見ちゃって…

 剣崎さん…僕には正体を隠してないんだ…」

 

「へーそうなのか

 ならヒーローとして頼ることができる相手は

 お前だけだろうから色々世話焼いてやってくれ」

 

なにこのイケメン!

 

そしてビルの屋上で2人になる天利と円太。

天利は円太と背中合わせでなにやら頼みごとをしていた。

 

なんとスーツがボロボロになって

カイデーがポロンしていた

 

「スーツが破れてしまったのだけど…

 直せないかなぁ…?」

 

またへんな想像してるー^q^

 

「せっかく作ってくれたのにごめんなさい・・・」

「いや・・・!極めて破れ難いだけで

 破れない訳じゃないから仕方ないよ・・・!」

 

街を守るヒーローが頼る事ができるのは自分だけ・・・

まんざらでもない円太だが・・・

 

スーツ作る予算大丈夫なのか^q^

軽く万してた気がするんだが・・・素材でw

 

 

とあるビル・・・

あのハゲ男はそこにいた。

 

他の男達が薬を運んでた貨物船があの女にやられたとかなんとか

しゃべってたけど、同じ場所にいるってことはこのハゲも構成員なのか?

 

天下のキングヴィンとかいうらしいが・・・

ハゲの傷について聞くガラの悪そうな男。

 

ハゲは男を坊ちゃんと呼ぶ。

ボスのぼんぼんなのかな?

 

で峡とかいうガキにやられたと報告するハゲ。

どうやら坊ちゃんは峡をよく知っているという。

 

「いつかころしてやろうと思ってた奴だ…

 こりゃあ…いい機会かもな…!」

 

うわー雑魚そう^q^

 

■前回

 

■次回

 

■レディ・ジャスティス感想まとめ