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【ドラマレビュー】リスクの神様 第5話 感想

ドラマレビュー

■リスクの神様 第5話

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2010年3月、ワシントンD.C.

カジノで荒稼ぎする結城!

なんとイカサマで稼いでいたようだ。

そしてそれを暴いたのが西行寺だった。

 

その時、西行寺は結城に仕事を頼んだ。

恐らくはそこから今に至るまで長い付き合いになっているのだろう。

 

 

一方現在・・・。

西行寺は医者からお父さんの症状の説明を受けていた。

どうやらやっぱり認知症なのね。

このまま声をかけ続ければ、記憶が戻るかもしれないというが・・・。

 

西行寺は記憶が戻っていて戻ってないふりをしてるんじゃないかと

本人に問いかける。 

 

 

一方、マーレーンにあるサンライズ物産の駐在所から袴田所長が姿を消したことが、

現地のスタッフにより伝えられた。

 

しかしかおりは、左程大げさに取り合おうとしなかった。

現地に出向している佐藤は袴田所長の上司や、袴田所長の奥さんにも

いなくなったことを連絡する。

 

まぁ奥さんにはいなくなったことを伝えたというよりは、

袴田所長から連絡がなかったかの確認だったわけだが。 

 

 

翌日・・・

坂手社長宛てに不審な小包が届く。

危機対策室に持ち込まれたそれを、かおりたちが開封すると、

中からはヒビ割れたメガネに、一枚の写真が入っていた。

どうやらこのひび割れたメガネの持ち主の男性のようだ。

 

かおりは、先日駐在所の所長の行方がわからなくなったと報告をうけていたことから、

この写真の男性が、その行方不明の駐在所・所長だと推理した。

 

データベースを照合すると、やはりこの男性は袴田さんで間違いないようだ。

写真の裏には制限時間72時間のメモ書きが描かれていた。

日本時間で8月4日の12時撮影と書かれていた。

 

西行寺は72時間というキーワードから人質誘拐事件と推理。

72時間を切ると人質の生存確率は著しく下がるというのだ。

 

かおりに家族に連絡するよう伝える西行寺。

 

すぐに奥さんに危機対策室に来てもらい、割れたメガネを確認してもらう。

すると間違いないと答える奥さん。

 

西行寺はタイムリミットは72時間・・・

そこから読み取れるのは72時間後には袴田の命はないということだ。

まだ確信は持てないが、可能性としては十分にある。

 

撮影時刻から72時間ということは8月7日の12時がタイムリミットというわけか。

今が8月6日の12時・・・たった24時間しか余裕がない!

それまでに救出できなければ袴田さんの命が危ない!

 

かおりは警察に連絡しましょうと言うが、西園寺は無駄だという。

日本の警察は海外の誘拐事件には何もできないという。

だったら現地警察に頼るしか・・・だが、それもダメだという。

 

駐在所がある地域は共産ゲリラの勢力圏内だ。

現地警察との関係も深い。

もし誘拐犯が共産ゲリラだったとしたら警察からこっちの情報が筒抜けになる。

 

外務省の領事館の出来る事と言えばマーレーンの情報収集のみ。

誘拐事件には何も出来ないと西行寺は語る。

 

つまり、危機管理室で事件を解決に導くしかないのだ。

危機に陥った人を救うのが危機管理室の仕事とはいえ、

誘拐事件まで解決できるのか!?

 

西行寺はまず坂手社長に連絡するよう指示を出すが、

どうやら坂手社長はリオデジャネイロに向かう機内だという。

同様に白川専務も京都で大きな商談を抱えて不在。

 

しかし事は人命にかかわる事。

西行寺はすぐに連絡するよう財部さんに指示を出す。

 

結城にはマーレーンからの通信を回すよう指示。

種子島は現地に飛ぶようにいい、かおりには駐在所の事情を判る者を呼ぶように

指示を出す。

 

そうこうしてるうちに13時・・・残り時間23時間!

白川専務には連絡が取れて、名古屋から引き返してくるという。

 

一方マーレーンの駐在所から現地の情報が届く。

マーレーンは英語圏、フランス語圏、中国語圏などが入り混じる、

天然ゴムの産地のようだ。

 

かおりが連れてきた窪塚本部長によれば、

現地から日本までの所要時間は7時間弱・時差は2時間という。

 

 駐在所にいる日本人は袴田さんと佐藤さんの二人だけだという。

天然ゴム採取にあたり、現地スタッフとの衝突もありながら、

よくやってくれているという。

 

そんな折、犯人から電話がかかってきた!

これに対応するのは多国語を操る、かおりが適任とみた西行寺。

電話に出るよう指示をする。

 

結城は会話の録音を開始。

かおりは、恐る恐る電話に出た。

 

犯人は坂手を出すように言うが、かおりは正直に不在の旨を伝えた。

すると犯人は袴田さんを誘拐したと明言してきた!

 

かおりは冷静に、誘拐したと言われても信じられないから、

声を聞かせてほしいと要求。

 

すると、電話口に袴田さんらしき人が出て来た。

状況を確認するかおりだったが、袴田が伝えてきたのは犯人が二人ということ。

それ以上は電話を切られて聞くことはできなかった。

 

人質の声が聞けただけでも良しとすべきか・・・

残り23時間で、果たして解決にいたるのか?

 

 

音声分析をする結城。

しかし風の音など雑音が邪魔して聞き取り辛い。

そんな中、袴田さんの奥さんはこの声は袴田だという。

 

西行寺は本当にそうなのかと念を押す。

奥さんはたぶん・・・と確証を持てない返事・・・。

 

西行寺はたとえ本人の声だとしても、録音されたものかもしれないと西行寺はいう。

つまり、犯人が袴田さんを拘束していない可能性もあるという。

 

狂言か、はたまた偽装工作?もしくはもう、ころされている可能性も・・・。

楽観できる状況ではない・・・冷静に分瀬せなばと西行寺は言う。

 

その時だった。

 

社長宛てのメールが結城のパソコンに転送されてきた。

そこに書かれていたのは犯人からの要求だった。

1000万ドル・・・日本円にして10億円!?((((;゜Д゜)))

さらにはマーレーン駐在所の撤退要求だと!?

 

西行寺は悲観することはないというが・・・

対処出来ることなのか?

 

西行寺は、かおりに要求に従う意思があることを返信してほしいと頼む。

ただし、人質の無事が確認できなければ社としては動けない旨も伝えてほしいという。

 

結城は犯人の要求から相手はゲリラ犯の可能性があるとみる。

もしゲリラ犯なら現地の警察は動かせない・・・

 

 

西行寺は窪塚に10億円を工面できるかと聞くが、

額が大きすぎるといい、無理だとこぼす。

まして、マーレーン駐在所撤退などありえないというのだ。

 

人命がかかってるのはわかるが、要求をのんで人質が解放される保証はない。

そもそも生きているかどうかも、さだかではない状況だ。

 

かおりは「あんまりだ!」と窪塚を責めるが、

西行寺は窪塚さんの言うとおりだという。

 

窪塚は犯人の要求をなんとか下げてほしいと西行寺に頼む。

そんなとき、白川専務が戻った連絡が入る。

 

 

・・・・・

・・・

 

西行寺と話す白川専務。

商社である以上危ない橋を渡る人間も必要なのも事実・・・

しかし白川専務はそんな人間を守るのも会社の務めだと考えているようだ。

 

オラ! ( °▽°)=◯)`ν°)・;'.、

それって当たり前のことじゃないのか!

会社のために僻地に飛んで命がけで仕事してんだから、

何かあった時には全力で守るのが普通な気がする(´・ω・`)

 

 

白川専務は人質救出に全力を尽くすという。

具体的にどうするか聞く西行寺に、君ならどうする?と切り返す白川専務。

西行寺は自分は選択肢を提示することしかできないといい、

あくまで選択するのはあなた自身だ!と言う。

 

黙り込む白川専務。

やはりそう易々と下せる決断じゃないか。

 

・・・・・

・・・

 

一方袴田所長の奥さんと話すかおり。

彼女も相当苦しんでいるようだ。

最初は4年の約束だったのに、あと1年、もうあと1年と頼まれて、

気付けば9年・・・。

奥さんは離婚も考えたという。。

商社って大変だなぁ((((;゜Д゜)))

 

 

・・・・

・・

 

西行寺が白川専務の所から戻ってきた!

どうやら1000万ドル用意するようだ((((;゜Д゜)))

10億を動かせる会社ってすげぇな・・・。

 

しかし駐在所の撤退についてはそう簡単には行かないと西行寺はいう。

まずは人質と身代金の交換を優先するという。

 

犯人との交渉は信頼関係がものをいう。

くれぐれも慎重にと、かおりに告げる。

 

 

日本時間18時3分・・・

犯人から電話が入った。これにかおりが対応する。

 

「社長は戻ったか?」

 

犯人の第一声はそれだった。

しかし、坂手はまだ戻っていない。

 

かおりは正直にまだ戻ってないことを伝える。

犯人はかなり激怒している様子だ。

 

かおりは明日にも10億を支払うと伝えるが、

駐在所の撤退についてはすぐには決められないといい、

せめて身代金と人質の交換をしてくれないか交渉する。

 

しかし犯人は、ふざけるな!と怒りをあらわにする!

これにかおりのボルテージも上がっていく!

語気が荒くなり声もでかくなる!

 

これに反応するように犯人も声を荒げる!

西行寺は、かおりに抑えるようジェスチャーするが、遅かった。

なんと銃声が響いたのだ。

 

凍りつく一同。

袴田さんが撃たれた・・・?

 

犯人は「おまえは信用できない」と言い放ち、

今後の交渉は社長以外とは交渉しないという。

 

ただ犯人はこうも言う。

次の電話に社長が出なければ人質の命はない・・・と。

 

犯人の言葉を信じるのであれば、まだ袴田さんは生きている。

さっきの銃声も威嚇にすぎないのか。

全ては憶測でしかないが・・・。

 

・・・・・

・・・

 

20時40分・・・・

一行は危機管理室で犯人からの連絡を待っていた。

 

犯人だって要求を成立させたいはずなのに、

何故か歩み寄りがまったくない・・・袴田所長の生きている映像を見せてほしいという

要求に対しても反応がない。

 

犯人にとっては10億円以上に駐在所撤退のほうが重要なのだろうか?

 

それとも、この誘拐自体が狂言で人質もいないから見せられないだけ?

うーんわからない。

 

 

すると犯人からのメールが!

添付してあったが画像ファイルには手書きの犯行声明が!

 

『我々は革命のために袴田所長を誘拐した。

 人質解放を望むなら現地駐在所撤退を証明し、

 身代金1000万ドルを用意しろ』

 

そこには首謀者のサインもあった。

共産ゲリラの特徴だと西行寺は言う。

 

結城は動画も添付されていることに気づく。

見てみると、傷を負い、縛られ、床に寝かされる袴田さんの姿が・・・。

ライトを当てると反応する事から生きているのは間違いないようだ。

また、顏も奥さんに確認してもらい、間違いないという。

 

 

・・・・・・・

・・・

 

22時2分・・・

犯人の電話からもう4時間が経つ・・・。

そんな時だった、マーレーンに飛んだ種子島から電話がきた。

 

ようやく到着したようだ。

今社内トラブルを洗っているという。

金を盗んだり備品の横流しなどで解雇になる従業員も多いという。

 

西行寺はゲリラ犯の線が濃厚だと伝えたはずだが?と種子島にいう。

種子島は声明文におかしな部分を見つけたという。

首謀者の名前のスペルが違うというのだ。

 

普通自分の名前を間違えるか?と西行寺に訴える。

つまり産業ゲリラを装った素人の犯行の可能性が浮上!

 

・・・・・

・・・

 

時刻は23時55分・・・

結城は送られてきた袴田さんのメガネの指紋を調べていた。

ゲリラ犯なら誘拐のプロだ。指紋を残すようなヘマはしない。

 

もし指紋がでれば少なくともゲリラ犯という線は消えるだろう。

 

結果は、三つの指紋が見つかった!

うち一つは袴田さんのもの・・・残り二つは犯人のものと考えるのが妥当だろう。

西行寺は現地で問題を抱えたスタッフの諮問を採取できないか種子島に言うが、

もの凄い人数だという。

 

出来るだけの事はやってみるというが・・・果たしてタイムリミットに間に合うのか?

種子島はもう少し手がかりが欲しいという。

 

そんな中、かおりが現地警察に協力を仰がないかという。

たしかに共産ゲリラでないのであれば、警察にたのめばいい話だ。

 

希望的憶測に過ぎないと西行寺は一蹴。

ゲリラでないという確証が欲しいという西行寺。

命がかかっている以上迂闊な行動はできないという。

 

その時だった!

犯人から電話が!

 

かおりが出ると、坂手社長を出せと言う犯人。

しかし坂手はまだ戻っていない・・・

 

そんな中、手を差し伸べたのは西行寺だった。

坂手のふりをして交渉に臨む。

 

駐在所の解放は今すぐには無理だというと、人質をころすという。

そこで西行寺は世界に向けて会見を開き、発信すると約束した。

 

その答えに犯人はしぶしぶ納得。

 

西行寺は白川専務に打診してみるという。

そんな中、かおりがある事に気づいたという。

電話での犯人の発音がエイチを発音していないように感じるというのだ。

"はかまだ"を"あかまだ"と発音しているというのだ。

 

また声明文にも、袴田を"あかまだ"と記載している。

エイチを発音しないのはフランス語の特徴!

犯人はフランス語圏内の人間では?と推測するかおり。

 

・・・・・

・・・

 

8月7日 2時6分・・・

現地の種子島はフランス語圏内の従業員の私物から指紋を採取していた!

 

8月7日 4時37分・・・

日本では指紋データがまだ届かずにいた。

 

タイムリミットまであと7時間・・・

すると新しい指紋データが届いた。

 

早速メガネの指紋と照合をかける結城!

するとこれがヒット!!

 

犯人は元従業員の兄弟だった!

給料が安いといつもぼやいていたそうで、

備品を横流ししてひと月前に解雇されたという。

 

そこにその二人の妹の問題が発生。

妹も工場で働いていたようだが、妊娠が判明したので産休を勧めたという。

しかし、兄のせいで解雇されたと勘違いした妹は子供を

どうやって育てたらいいのかと絶望して流産したという。

 

この事が今回の事件の引き金になったのかもしれない。

フランス語圏内という手がかりを突き止めた、かおりが褒められる中、

地元警察を動かそうというが、西行寺は、まだだという。

 

犯行声明の筆跡が一致して初めて警察を動かすという。

すぐに筆跡の照合に入る・・・

 

・・・・・・・

・・・・・

 

筆跡鑑定の結果、見事犯人のものと一致!

警察を動かすよう手配をする。

 

あとは現地駐在所の撤退の会見か・・・

出来る事であれば、犯人を逮捕し、事件収拾の報告会見にしたいところだ。

 

 

西行寺は白川専務に決断を迫るが、白川専務はかなり迷っているようだ。

はたして会見を開き、撤退宣言をすることがベストの選択なのか?

ここで犯人の要求をのめば、サンライズは誘拐犯に簡単に屈する企業だと

印象付ける結果になり、他の支社で同じような事件が多発するかもしれない。

 

他にもマーレーンを失えば、日本の経済に影響をもたらすと白川専務はいう。

かおりは、一時撤退を表明し、犯人逮捕後に再び駐在所をつくるのはどうかというが、

そんな甘いものじゃないと白川専務に怒られる。

 

たとえ人質を守る為だったとしても、世界的な信頼を失うという。

しかし、逆に人質を見捨てるような真似をしても世界的な信頼を失うと、

かおりは反論する。

 

かおりの熱意に動かされた白川専務。

会見に出る覚悟を決める。

 

11時に会見を設定してほしいと頼む白川専務。

出来れば誘拐解決会見に変えてほしいと西行寺に望む。

 

・・・・・・

・・・

 

会見まであとわずか・・・

しかし犯人のアジトもまだわからない状態。

 

白川専務は会見場へ向かった。

すると西行寺に電話が!

種子島からだ。どうやら犯人が逮捕されたという。

袴田さんも無事解放されたという。

 

急いでその結果を白川専務に伝えるかおり。

なんとか会見が始まる前に解決できた!

 

白川専務は誘拐解決会見に挑もうとしたが、

坂手社長が会見に出ると伝えられる。

 

結局美味しいところを独り占めした社長。

白川専務は、いいさ、袴田君も会社も無事だったんだからと、

大物ぶりが伺える。

 

白川専務は改めて西行寺の能力を評価。

西行寺が正しい仕事をしていると認めざるを得なかった。

 

■感想

いやはや、いろんな事件に巻き込まれるなぁ(´・ω・`)

上では書かなかったけど西行寺の過去が明らかになったね。

まさか海外時代に誘拐犯を追いつめて、"し"に追いやっていたとは・・・

さらに犯人が誘拐した少女は犯人しか居場所をしらなかったため、

結局助からなかった・・・

 

西行寺が必要以上に慎重になってたのはこの事件があったからかもなぁ。

 

 

■リスクの神様 人物紹介

▼サンライズ物産/危機管理室

西行寺智(室長)/堤真一

 かなりのやり手。伝説の男は伊達ではない! 

 

・財部栄一(副室長)/志賀廣太郎

 雰囲気は凄そうだけど、今のところ活躍はよくわかってない。

 

・種子島敏夫(調査主任)/古田新太

 この人が色々と調べるスペシャリストw

 雰囲気ありすぎてすげぇ不気味ww

 

・結城実(渉外担当)/森田剛

 こいつが研究員に扮して検証実験で仕組みをした張本人。

 てか、森田剛!!?V6の!?え!!?

 全然わからんかったwww写真見ても全然わからんのだけどwww

 

▼サンライズ物産/電機部 → 新会社ライフパワー/商品開発担当役員

神狩かおり/戸田恵梨香

 五ヶ国語を操る帰国子女。東大卒でかなりの自信家。

 ギラギラしたキャリアウーマン(((( ;゚д゚)))

 危機管理室でも活躍が期待されている。

 

▼サンライズ物産/広報部

・橘由香(主任)/山口紗弥加

 かおりと親しく、頼りにされる存在。

 

▼サンライズ物産/薬品部

・原田清志(主任)/満島真之介

 かおりの彼氏。

 

▼サンライズ物産/上層部

・坂手光輝(社長)/吉田鋼太郎

 社長。雰囲気ありすぎw

 

・白川誠一郎(専務)/小日向文世

 社長と対立してる(((( ;゚д゚)))

 かおりたち若手を囲って勉強会をしてる。

 いわゆる社長派閥を敵視している。

 

・天童徳馬(顧問)/平幹二朗

 この人1話に出てきたのか?見て無かったわw

 

▼謎の男

・関口孝雄/田中泯

 車椅子の老人。西行寺はお父さんと彼を呼んでいたが親子ということなのだろうか。

 

■前回

 

■次回

 

■リスクの神様感想まとめ